Episozeを一緒に作る仲間を募集!

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Episoze

「作り手と使い手のココロをつなぐ」おもちゃマーケット

なにをやっているのか

Episoze(エピソーズ)は、おもちゃ・ホビーに特化した新しいマーケットプレイスです。

どこよりも楽しいコンテンツと共にブランドや商品をご紹介し、

ITとクリエイティブを駆使しながら、おもちゃ・ホビーの新しい楽しみや出会いを提供したいと思っています。

 

なぜやるのか

近年、「街のおもちゃ屋さん」は激減しています。

商品情報を調べ、欲しい商品を安く買うだけならネットで事足りる便利な社会になりました。

そして、エンターテインメントは多様化し、「最近の若い世代はもの遊び・ものづくりをしない」とも言われます。

「街のおもちゃ屋さん」が減る理由は枚挙にいとまがありません。

 

しかし、決して「おもちゃ屋さん」が必要でなくなったわけではありません。

 

メーカーの皆さんも「商品」の面白さを伝えるのに精一杯で、

その手前にある「もの遊び・ものづくりの面白さ」を伝えることが十分にできていないのではないか。

欲しい商品と人が出会うまでには、もっとやれることがたくさんあるのでないか。

「もの遊び・ものづくりの面白さ」を伝え、商品との出会いを生み出す新しい「おもちゃ屋さん」を作ることで、作り手と使い手をもっとハッピーにできるのではないか。

 

「おもちゃ屋さん」の存在意義・ビジネスモデルを再発明し、これからの時代でも成り立つ形にしたい。

私たちはそう考えています。

 

どうやっているのか

Episozeを運営するオープンキッズベース株式会社は、「ものづくりを、面白く。」をビジョンに掲げ、おもちゃメーカー出身の代表・小縣を中心に、様々な国籍・プロフェッショナリズムを持ったメンバーが集まって活動しています。

 

具体的には以下のことを実践しています。

すべてのブランド、商品は作り手のメーカー様のもとを実際に訪れ、商品誕生のエピソードや、商品に込めた思いをお伺いしています。

・「エピソード」として作り手の皆様の思いを使い手に伝えられるよう記事化しています。

・取り扱う商品はすべて実際にEpisozeメンバーが実際に遊び、「遊びのレシピ」動画を作成しています。

・制作したコンテンツは日本だけでなく、中国を中心としたアジア全域の皆様(開始半年で2019年10月現在フォロワー13万人超)にも配信しています。

・商品を買って終わりではなく、写真を投稿できる「エピログ」機能を開発し、作り手・使い手の壁を超えて共に楽しめる場所を提供しています。

・「POP-UP Episoze」として、実際に商品と出会い、遊び、おもちゃを介した小さなコミュニケーションができる場も東京都新宿区で提供開始しました。

▲「POP-UP Episoze」店内の様子。商品の展示のほか、実際に遊べる工作スペース・撮影ブース・塗装ブースを併設しています。(詳しくは代表ブログで

 

こんなことをやります

2018年7月からスタートしたばかりの小さなチームですが、新しい「おもちゃ屋さん」を研究開発していきます。そして、それを日本のみならずアジア全域に展開していくことを目指しています。

大きな目標ですが、途上の道のりはみなさんと一緒に作っていきたいと思っています。

 

「こんなコンテンツ、企画をやって欲しい!」

「こんな機能があったら使いやすい、楽しい!」

「このブランド・商品も取り上げてほしい!」

「こんなことなら一緒にできる!」

 

仲間も絶賛募集中ですので、まずはお気軽にご連絡ください。

ご意見、アドバイスもどしどしお待ちしております。

info@openkidsbase.co.jp

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